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「ぼくとアールと彼女のさよなら」と「JUNO」を見た

映画

先々週は物凄く忙しくて、さすがに映画なんてみる時間も精神的余裕もなかった。先週はそうでもなかったけど、旦那が4日程家を空けてたから、5歳児と遊びまわってて、違う意味で忙しかったかも。

 

最近は時間か慌ただしく過ぎていく印象がある。理由は色々だけど、特にポートフォリオのクラスの課題が頭に重くのしかかっていて、のん気に映画見てる場合じゃない、勉強しなくちゃって感じになっている。とは言え、先週はさすがに録画しておいた映画を一気に見れて、今も印象に残っているのが、「ぼくとアールと彼女のさよなら」そして「JUNO」。他のはほとんど忘れてしまった。

 

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ぼくとアールも、JUNOもアメリカのティーンが主役で、ユルくポップな雰囲気だけど、内容は重い。重い内容を暗くならずに描けるのが、アメリカ映画の良さって言うか、だからと言って軽い訳じゃなく、シンプルに心に響くのだから、凄い。